建築家の素顔

建築家って意外と身近なもんなんだって、 思ってもらえたらイイよね

髙梨 芳生 一級建築士

1961年名古屋生まれ
1986~1998年
(株)オーノ設計にて「建築学」を5年間学び、
(株)愛晃設計にて「公共建築」に1年間触れ、
一級建築士事務所佐藤建築工房にて「建築と人」を7年間学ぶ。
1999年建築設計あうるはうす設立。
2004年あうる建築工房有限会社設立に伴い、代表締役就任。
【所属】
愛知建築士会会員
みよし商工会会員
公益財団法人世界自然保護基金ジヤバン(WWF)会員
北海道野生生物保護公社会員
愛知県トライアスロン協会(JTU)会員
【有資格】
JTU審判資格
スキー検定SAJ2級
英検3級
4級アマチュア無線
【趣味】
山歩き
車いじり
バードウオッチング
トライアスロン

それって大きな誤解なんですよね。
建築士に頼むと高額になるというイメージがあるのかもしれませんね。
確かに、設計監理費が別途かかるわけですから、
表向きにはその費用が単純に上乗せになりますしね。
実際、設計監理費としては施工費用の7~15%をいただいています。

しかし我々は、施工会社数社で相見積もりをとるなどして、適正価格を上回ることが起きていないかを確認し、施工会社のミスや手抜き工事なく完成を迎えられる事で、実際の価格以上の質(クォリティ)を手に入れる事ができるよう責任を持ってお仕事します。
手抜き工事による後々の不備の心配もなく安心して新生活をスタートしていただけます。

だから、トータル的に見たら万一工務店さんよりも高額だったとしても、見栄えや後々の不備を考えると、決して高くないと思うんですよ。
だからもっと手軽で身近に感じていいと思うんですよね。

そして、住宅を設計するのに一番大事なのは、お互いのコミュニケーション
対話を重ねることで、みなさんの理想やこだわりを実現できるって思うんです。
大人の家作りをしたいみなさんの、いっぱいな思い入れを、いかに聞き出して形にするか?
それが僕の得意技ですから

何でも話して欲しいですね
僕も考えていることの全てを話すし

僕は建築士っていうよりも建築家(けんちくや)って呼んで欲しいですね。
レストランではなく街の「ビストロ」だと思って欲しい。
それくらい身近にね・・・・・。

髙梨 ゆかり デザイナー

1960年 名古屋生まれ
1980-1998年
永田デザインオフィスSD(有)にてカーオプションのデザインに携わる。
1999年 建築設計あうるはうす入社以後、主に住宅のインテリアデザインを学ぶ。
2004年あうる建築工房有限会社設立に伴い、専務締役就任。
【所属】
中部デザイン協会会員
中部デザイン団体協議会会員
公益財団法人世界自然保護基金ジャパン(WWF)会員
北海道野生生物保護公社会員
愛知県トライアスロン協会(JTU)会員
【有資格】
JTU審判資格
ジュニアアスリートフードマイスター
英検3級
4級アマチュア無線
ヤマハエレクトーングレード3級
【趣味】
山歩き
バードウォッチング
トライアスロン
食べ歩き&料理

主婦の目線から主婦の動線を考える

この仕事は、夢があって本当に楽しいんです。
お客様と一緒に楽しんじゃってます(笑)
とにかく私の出来る事は、主婦の目線で主婦の導線を考えて、奥様達の味方になる事。
デザインはもちろん、ショールームに同行させて頂き、
様々な視点からアドバイスさせて頂いています。
ですから、遠慮なく頼って頂きたいですね。
主婦の立場から一緒にあーでもない、こーでもないって・・・。
それが楽しかったりするんですよね。
髙梨とは対極的な性格なんです。
だから、お互いの暴走を止め合う事が出来る。選手とマネージャみたいな関係ですかね(笑)
是非、私たちと一緒に素敵な、お住まいを創ってみませんか?
お待ちしています!

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